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マグビルドを初めて買うなら、どれがいいのか迷いますよね。
マグビルドには、
「ベーシックセット」
「スロープセット」
「スローププラス」
「カラーズ」
「カラーズ スローププラス」
「スクエアセット」
など、いくつか種類があります。
種類が多いため、
「初めてならベーシックとスロープどっち?」
「ピース数が多いものを買ったほうがいい?」
「せっかく買うなら長く遊べるものがいい」
と悩む方も多いのではないでしょうか。
先に結論からいうと、初めてマグビルドを買うなら、ピース数だけではなく「子どもがどんな遊びを好きか」で選ぶのがおすすめです。
特に選びやすいのは次の2つです。
- 家や乗り物などを自由に作るのが好きなら「ベーシックセット」
- ボール転がしや動きのある遊びが好きなら「スロープセット」
「まだ子どもの好みがよく分からない」という場合には、基本的な図形遊びができるベーシックセットから始めると選びやすいでしょう。
一方、普段からボール落としやピタゴラ装置のような遊びが好きなら、最初からスロープセットを選ぶのもおすすめです。
この記事では、
「結局、初めてマグビルドを買うならどれがいい?」
という疑問に答えながら、それぞれの違いや失敗しにくい選び方を詳しくご紹介します。
自由に作って遊びたいならベーシックセットはこちら
ボール転がしも楽しみたいならスロープセットはこちら
マグビルド初めて買うならどれがいい?おすすめを比較!
マグビルドを初めて買うなら、まずは「どんな遊びをさせたいか」で選ぶと分かりやすいです。
おすすめを簡単にまとめると次のようになります。
| こんな人におすすめ | 選びたいセット |
|---|---|
| 初めてで何を選ぶか迷っている | ベーシックセット |
| 家・車庫・立体など自由に作りたい | ベーシックセット |
| ボール転がしが好き | スロープセット |
| 大きなボールコースを作りたい | スローププラス |
| 色の美しさも楽しみたい | カラーズ |
| 色遊びもボール転がしも楽しみたい | カラーズ スローププラス |
| 正方形パネルをたくさん使いたい | スクエアセット |
ベーシックセットは、さまざまな形を組み合わせて自由に作品を作る遊びが中心。
一方のスロープセットは、パネルでコースを作ってボールを転がす「玉の道」の遊びができます。
そのため、
「作ることそのもの」を楽しみたいか、「作ったあとに動かして遊びたいか」
を考えると選びやすいです。
マグビルドの種類と違いを比較!
ここからは、マグビルドの主な種類を比較してみましょう。
| 種類 | ピース数 | 特徴 | 初めてのおすすめ度 |
|---|---|---|---|
| ベーシックセット | 70 | 基本図形で自由に作品を作れる | ◎ |
| スロープセット | 72 | ボールを転がすコース遊びができる | ◎ |
| スローププラス | 100 | 大きなボールコースを作りやすい | ○ |
| カラーズ | 130 | 13色のパネルで色彩も楽しめる | ○ |
| カラーズ スローププラス | 214 | 色遊び+スロープ遊びを楽しめる大容量 | ○ |
| スクエアセット | 84 | 正方形パネルをたっぷり使える | △ |
それぞれ詳しく見ていきます。
① ベーシックセット|初めてで迷ったときに選びやすい
マグビルドを初めて買う方にまず候補にしたいのが、ベーシックセット70ピースです。
名前の通り、マグビルドの基本となる遊びを楽しみやすいセット。
磁石でパネルをくっつけながら、平面の形を作ったり、家や塔などの立体作品を作ったりできます。
「決まった遊び方」ではなく、子ども自身が自由に考えて遊べるところが魅力です。
実際に楽天の購入者レビューでも、ベーシックを最初に購入し、子どもの成長や遊び方に合わせて後からスロープを追加したいという声が見られます。
ベーシックセットが向いている遊び
- 家を作る
- お城を作る
- 車庫を作る
- 箱やタワーを作る
- 平面で模様を作る
- 他のおもちゃと組み合わせる
特に、普段から積み木やブロックで何かを作ることが好きな子には向いています。
「初めてなので、まずマグビルドそのものを楽しんでほしい」
という場合にも選びやすいセットです。
初めて選びやすいベーシックセットはこちら
② スロープセット|ボール転がしが好きなら初めてでもおすすめ
スロープセット72ピースは、通常のパネルに加えて、ボールを転がすためのスロープとボールが入ったセットです。
ベーシックとの大きな違いは、
「作る」だけでなく「動かして遊べる」こと。
自分でコースを考え、
「ここから落としたらどこに進む?」
「最後までボールを転がすにはどうしたらいい?」
と試しながら遊べます。
楽天の購入者レビューでも、コースをどうつなげれば最後までボールが転がるのか、試行錯誤しながら遊んでいるという声が確認できます。
そのため、
- ボール転がしが好き
- ピタゴラ装置を見るのが好き
- 作ったあとにも遊びたい
- 動きのあるおもちゃが好き
という子なら、初めてからスロープセットを選ぶのもおすすめです。
ただし、スロープ部分の組み立てや取り付けについては、購入者レビューの中に「子どもだけでは少し難しそう」という声もあります。年齢や慣れ具合によっては、最初は大人が一緒に作る場面があるかもしれません。
ボール転がし好きならスロープセットはこちら
③ スローププラス|大きなコースを作りたい人向け
スローププラスは100ピース。
公式では、従来のスロープセット利用者から寄せられた「スロープパーツがもっと欲しい」「もっと大きなコースを作りたい」という声をもとに、大容量のスロープパーツをセットにした商品と説明されています。
買い足しとして使えるだけでなく、スローププラスだけでも遊べます。
そのため、
「最初からボールコースをたっぷり作りたい」
という場合には、初購入の候補に入れてもよいでしょう。
ただ、自由な形を作ることを中心に楽しみたい場合には、ベーシックのほうが目的に合いやすいです。
ボール転がしをメインにしたい人向けのセット
と考えると選びやすいですよ。
大きなボールコースを楽しみたいならこちら
④ カラーズ|色や光を楽しみたい人向け
「せっかくなら見た目にもきれいなマグビルドがいい」
という方には、カラーズ130ピースもあります。
カラーズには13色のパネルが使われており、色の濃淡や寒色・暖色など、色そのものを楽しめるよう作られています。ほかのマグビルドシリーズと組み合わせて遊ぶこともできます。
また130ピースあるため、小さな作品だけでなく大きな作品にも発展させやすいのが特徴です。
- 色が好き
- きれいなものに興味がある
- 大きな作品を作りたい
- 作品を飾って楽しみたい
という家庭には魅力があります。
ただし、「マグビルドをまず試してみたい」という目的なら、ベーシックやスロープから検討するのも十分です。
13色のマグビルド「カラーズ」はこちら
⑤ カラーズ スローププラス|全部楽しみたい人向け
カラーズ スローププラスは214ピースの大容量セットです。
公式楽天ショップの商品情報では対象年齢3歳以上、214ピースと案内されています。
色の美しさとスロープ遊びの両方を楽しみたい家庭には魅力的ですが、初めての1セットとしてはかなりボリュームがあります。
そのため、
「最初からたっぷり遊ばせたい」
「きょうだいでも一緒に遊びたい」
「後から何セットも買い足すより、最初に大容量を選びたい」
という人に向いています。
反対に、
「子どもがマグネットブロックにハマるか分からない」
という場合には、まずベーシックやスロープから始めてもよいでしょう。
たっぷり遊べるカラーズ スローププラスはこちら
⑥ スクエアセット|初めてより買い足しにも便利
スクエアセットは84ピースで、正方形パネルを中心にしたセットです。
公式では、正方形パネルを増やしたいという要望から作られた商品として紹介されており、透明パネルも含まれています。単体で遊ぶことも、ほかのマグビルドシリーズと組み合わせることもできます。
大きな壁や建物などを作るときには正方形パネルがたくさんあると便利です。
ただ、初めて買う場合にはいろいろな形を楽しめるセットや、スロープ遊びのできるセットのほうが好みに合うケースもあります。
そのためスクエアセットは、
「マグビルドを気に入ったので、もっと作品を大きくしたい」
という買い足し候補としても注目したいセットです。
買い足し候補のスクエアセットはこちら
初めてのマグビルド選びで失敗しない5つのポイント
ここからは、単純にセット内容だけを比較するのではなく、実際に初めて買うときにチェックしたいポイントをご紹介します。
① ピース数が多い=初めてに一番いいとは限らない
初めて選ぶときに迷いやすいのがピース数です。
70ピースより100ピース、100ピースより200ピース以上あるほうが、
「長く遊べそう」
と思いますよね。
もちろんピース数が多ければ大きな作品を作りやすくなります。
しかし、初めて買う場合に大切なのは、数よりも「やりたい遊びに必要なパーツが入っているか」です。
例えば、
ベーシック → 図形を組み合わせて自由に作る
スロープ → ボールを転がして遊ぶ
カラーズ → 色を楽しみながら作品を作る
と、得意な遊び方が違います。
そのため、
「一番ピース数が多いから」だけで決めない
ことが、マグビルド選びで失敗しにくくなるポイントです。
② 「作る派」か「動かす派」かを見る
個人的に、初めてのマグビルド選びで最も分かりやすい判断基準がこれです。
普段の遊びを思い出してみてください。
作ることが好きなら
- 積み木
- ブロック
- 家作り
- お城作り
- 車庫作り
- 工作
などが好き。
→ ベーシックセットがおすすめ
動くものが好きなら
- ボール落とし
- 玉転がし
- ピタゴラ装置
- コース作り
- 車を走らせる遊び
などが好き。
→ スロープセットがおすすめ
同じマグビルドでも、ここを間違えると遊び方がかなり変わります。
「うちの子が今一番よく遊んでいるおもちゃは何?」
と考えてみると選びやすいです。
③ 子ども一人で遊ぶのか親子で遊ぶのかも考える
意外と見落としやすいのが、
「誰と遊ぶ予定なのか」
です。
ベーシックはパネル同士を磁石でくっつけながら、比較的シンプルな作品から始められます。
一方、スロープは「ボールが最後まで転がるコースを作る」という遊びができる分、最初のうちは大人と一緒に考える楽しさもあります。
スロープ系については、楽天レビューでもパーツの取り付けが小さな子には難しそうという声があるため、最初は親がサポートする可能性も考えておきましょう。
逆に、
「親子で一緒にコースを作りたい」
という家庭なら、その部分も楽しみになります。
④ 1セットで完結させるか後から買い足すか決める
マグビルドは、後から別セットを組み合わせて遊べるのもポイントです。
実際に楽天レビューでは、
「ベーシックセットを持っていて、遊びの幅を広げるためにスロープセットを追加した」という購入例もあります。
スロープを追加することで、ベーシックのパネルを土台にしながら大きなボールコースを作っているという声があります。
そのため、
少しずつ増やしたい
ベーシック → 気に入ったらスロープを追加という買い方もできます。
最初から幅広くたっぷり遊びたい
大容量セットを検討という選び方もあります。
「最初から全部そろえないと遊べない」というわけではないので安心ですね。
⑤ 収納スペースも忘れずにチェック
ピース数が増えるほど、遊びの幅は広がります。
一方で忘れたくないのが収納です。
70ピースと200ピース以上では、おもちゃの量も大きく変わります。
子どもは遊ぶときに一気にパーツを広げることもあるので、
- どこで遊ぶ?
- どこに収納する?
- 子ども自身で片付けられる?
まで考えておくと、購入後の「こんなはずじゃなかった」を防ぎやすくなります。
初めてだからこそ、遊ぶときだけでなく片付けるところまで想像して選ぶのがおすすめです。
30秒診断|マグビルド初めて買うならどれ?
「まだ決められない!」
という方は、普段のお子さんの遊び方からチェックしてみてください。
Q1.ボール転がしやピタゴラ装置が好き?
YES → スロープセットがおすすめ
NO → Q2へ
Q2.積み木やブロックで家・乗り物を作るのが好き?
YES → ベーシックセットがおすすめ
NO → Q3へ
Q3.色やキラキラしたものを見るのが好き?
YES → カラーズがおすすめ
NO → Q4へ
Q4.最初から大きな作品をたくさん作りたい?
YES → カラーズや大容量セットも検討
NO → ベーシックセットから始めるのがおすすめ
迷った場合には、
「普段よく遊んでいるおもちゃに一番近い遊び方はどれ?」
を基準にすると選びやすいです。
年齢別|マグビルド初めて買うならどれがいい?
マグビルドの商品ページでは対象年齢は3歳以上となっています。
ただし、同じ3歳以上でも子どもの興味やできることには個人差があります。
そのため、年齢だけではなく遊び方も合わせて考えるのがおすすめです。
3歳ごろ|シンプルにくっつけて遊びやすいものから
3歳ごろなら、まずは磁石でパネルがくっつく面白さを楽しむところから始めても十分です。
複雑な大作を作らなくても、
- 同じ形を並べる
- 色を分ける
- 箱を作る
- 小さな家を作る
など、シンプルな遊び方があります。
そのため、初めてならベーシックセットは候補にしやすいでしょう。
スロープを選ぶ場合には、最初は大人が一緒にコースを作って遊ぶ方法もあります。
4〜5歳ごろ|子どもの好きな遊びに合わせて選ぶ
4〜5歳ごろになると、
「お城を作りたい」
「ボールがここを通るようにしたい」
など、作りたいものが具体的になってくることもあります。
この頃は、
自由な作品作り → ベーシック
コース作り → スロープ
と、子どもの好きな方向で選ぶとよいでしょう。
6歳以上|ピース数や拡張性もチェック
大きくなると、より複雑な立体や大きな作品を作りたくなる場合があります。
その場合は、
- カラーズ
- スローププラス
- スクエアセット
- 複数セットの組み合わせ
なども候補になります。
実際に楽天レビューには、ベーシックだけではピースが足りなくなって追加購入したという声もあります。
長く遊びそうなら、後から買い足せることも考えて最初のセットを選ぶとよいですね。
マグビルド ベーシックセットのメリット・デメリット
ここからは、初めて購入する候補になりやすいベーシックセットのデメリット、次にメリットをご紹介します。
デメリット
・ボールを転がす遊びはできない
ベーシックは自由な作品作りが中心です。
スロープセットのような「玉の道」を楽しみたい場合には、スロープ系のセットが向いています。
・遊び方を自分で考える必要がある
自由度が高い反面、最初は「何を作ろう?」と迷う子もいるかもしれません。
最初は親子で簡単な家や箱から作ると遊びを広げやすいでしょう。
・慣れるとピースを追加したくなる可能性がある
大きな作品を作るようになると、70ピースではもっと欲しいと感じる場合があります。
ただし、後から別セットを買い足して遊べるため、最初から大容量を買わなくても問題ありません。
メリット
・マグビルドの基本的な遊びを楽しみやすい
平面から立体まで、いろいろな形を自由に作れます。
・子どもの発想で遊び方を広げられる
決まったゴールがないため、家や塔、乗り物など、そのとき作りたいものに変化させられます。
・後からスロープなどを買い足せる
最初はベーシックで遊び、興味が広がってきたらスロープを追加する方法もあります。
実際にベーシックから始め、後からスロープを追加している購入者も確認できます。
まずは基本から遊びたい方はこちら
マグビルド スロープセットのメリット・デメリット
続いて、スロープセットのデメリットとメリットをご紹介します。
デメリット
・組み立てにサポートが必要な場合がある
スロープパーツを使ったコース作りは、年齢や慣れ具合によっては最初から子どもだけで完成させるのが難しい場合があります。
購入者レビューにも、スロープ系パーツの取り付けについて子どもの力では難しそうという声があります。
・自由な図形作りだけが目的ならベーシックも候補
ボールコース遊びに興味がない子なら、まずベーシックのほうが遊び方に合う可能性があります。
メリット
・作ったあとにボールを転がして遊べる
最大のメリットはこれです。
作って終わりではなく、完成したコースにボールを流して遊べます。
・試行錯誤する遊びにつながりやすい
「どうしたら最後まで転がる?」
と考えながら、コースを直してもう一度挑戦できます。
楽天レビューにも、ボールが最後まで転がるように試行錯誤しているという購入者の声があります。
・ベーシックと組み合わせても楽しめる
後からパネルを増やせば、より大きなコースにも発展させられます。
動きのある遊びが好きならスロープセットはこちら
マグビルド初めて買うならベーシックとスロープどっちがおすすめ?
結局、
「ベーシックとスロープ、初めてならどっち?」
と迷いますよね。
ここまでの違いから、それぞれおすすめな人をまとめます。
① ベーシックセットがおすすめな人
ベーシックセットがおすすめなのは次のような人です。
- 初めてなので定番の遊びから始めたい
- 積み木やブロックが好き
- 家やお城などを自由に作りたい
- 子どもの発想に任せて遊ばせたい
- 最初は1セットから始めて後から買い足したい
特に、
「マグビルドにハマるか分からないので、まず基本から試したい」
という場合はベーシックから始めやすいです。
初めて選びやすいベーシックセットはこちら
② スロープセットがおすすめな人
スロープセットがおすすめなのは次のような人です。
- ボール転がしが好き
- ピタゴラ装置のような遊びが好き
- 作るだけではなく動かして遊びたい
- 親子で一緒にコースを作りたい
- 試行錯誤する遊びを楽しませたい
普段からボール落としなどでよく遊んでいるなら、初めてでもスロープセットを選ぶ価値は十分あります。
ボール転がし好きならスロープセットはこちら
マグビルド初購入で意外と大事なのは「何ピース?」より「何をして遊ぶ?」
マグビルドを比較すると、どうしても
「70ピースと100ピースならどっちがお得?」
という数字に目が行きがちです。
でも、初めて買う方にとっては、
ピース数より「そのセットで何ができるか」のほうが重要です。
70ピースでも、子どもが好きな遊びと一致していれば何度も遊ぶ可能性があります。
反対に、大容量でも好きな遊び方と合わなければ、十分に活かせないかもしれません。
だからこそ、購入前に、
「この子は作るのが好き?転がすのが好き?色が好き?」
と一度考えてみてください。
これが、マグビルドを初めて買うときの一番分かりやすい選び方です。
まとめ|マグビルド初めて買うならどれがいい?違いを比較
マグビルドを初めて買うならどれがいいのか、種類の違いや選び方をご紹介しました。
もう一度まとめると、
- 迷ったら基本の遊びができるベーシックセット
- ボール転がしが好きならスロープセット
- 大きなコースを作りたいならスローププラス
- 色や光を楽しみたいならカラーズ
- 色遊びとスロープ遊びを両方たっぷり楽しむならカラーズ スローププラス
- 正方形パネルを増やしたいならスクエアセットも候補
となります。
特に初めての場合は、「一番ピース数が多いもの」ではなく「子どもの好きな遊びに合うもの」を選ぶことがポイントです。
積み木やブロックで家や乗り物を作るのが好きなら、ベーシックセット。
ボールを転がしたり、コースを考えたりするのが好きなら、スロープセット。
まだ好みが分からなければ、まずはベーシックから始め、気に入ったらスロープなどを買い足す方法もあります。
お子さんが普段夢中になっている遊びを思い浮かべながら、ぴったりのマグビルドを選んでみてくださいね。
自由に作って遊ぶならベーシックセット
カラーズ
スクエアセット
ボール転がしを楽しむならスロープセット
72ピース
100ピース
カラーズ スロープ

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